算数

算数ボックス

さんすうボックス

Aセット内容
おどうぐ箱A、記名シール、分数の折り紙、カード集め(足し算用、引き算用)、書き込み時間定規、書き込み定規、数字表、色板台紙、すごろく台紙/位取り台紙、おけいこポケット、学び合いボード、おかね、かぞえぼう組棒100型、数図ブロック(T版は両面ブロック)、計算カード、つみき・色板・図形棒、さいころ、時計(リング付き)、すうカード、おはじき 。
※AK=教科書啓林館版、AT=教科書東京書籍版
※BK,BTはセット内容は同じで、箱のつくりが異なります。

数図ブロック

・ 表と裏に、オレンジの●印とブルーの■印をプリントしたブロックです。5の2列の皿に並べて使用します。ケース内には、このブロックに対応したドットカードが13枚はいっています。大きさをブロックにあわせたので、具体物(ブロック)からカードへの移行が無理なく展開でき学びやすいようになっています。
・ ブロックはすべての教科書で初期指導から重用します。さらに、くりあがり、くりさがりの計算指導でも重要な役割を果たします。ブロックで基本を学び、計算カードを用いて学力をつけます。
・ 表裏の色が違っているので、たしざん、ひきざんでの使い分けをしたり、裏返し操作で10までの数の補数関係を作ることができ、理解を助けます。

九九カード

九九カード

1から9迄の段にカラー見出しを付けました。 見出しがあると、自分の苦手な段、習うべき段をカードの束の中からすぐにさがしだせます。また学習方法によっては、カードをリングからはずし使用する場合もありますが、それらを元に戻す場合、混ざりあってしまい、段の整理が煩雑になりがちです。しかし見出しがあるとそのような作業も楽に行なえます。そして色分けされた見出しは識別のしやすさを一段とアップさせます。九九の学習に達成感を与える、『九九の認定証』と『シール』、そして『カラー九九の表』が入っています。
写真の「ソフトケース入り」の他に、カードをしっかり収納できる「ハードケース入り」もあります。
S型:ソフトケース入り
H型:ハードケース入り
Sk型:ソフトケース入り、九九カードのみ
・上下にも開くことのできる三角穴が好評(特許)です。
・各段ごとに別けられる、リングが9個付いています。
※各クラスに大型教師用九九カードが付いています。

その他算数用具

竹尺

30cm竹尺、片目盛で溝付きと両目盛付(文指尺)の2種類があります。

分度器

2色目盛で見やすく、使いやすい分度器。

コンパス

スーパーコンパス
・中心器機構なので頭ツマミが常に垂直になります。
・足は精度の高いダイキャスト制で、カラー塗装仕上げです
・適度な重量感があるので、書き味が安定しています。
・安全針カバー付き。